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上手な手法や技法のHowto等の情報の扱い方

この記事は約3分で読めます。

結論から

手法や技法、Howtoは誰が発信しても良い、が、実践無しの発信は信頼性がない、

実践経験を伝える事こそに価値がある

一方、情報はソース元として信頼を得ていないと伝わらないどころか、信ぴょう性を問われてしまう。

ただその情報も実体験だと信ぴょう性が出てきます。

チキン
チキン

こんな情報化社会で出し惜しみしたところで良い事はないです。

断言できます。ないです。

自分だけが知っている!は優位か?

自分だけが知っていて優位に立てる、他人に差をつけられる

だから内緒にしておきたい

という心理は理解できますが、貴方が内緒にしていても

知っている他人がその手法を拡散して、明日には当たり前になっているかもしれませんし

そもそも説明したところで万人が再現できる環境や技量を持っているでしょうか?

出し惜しみして、他人がバズってるところに

「私もそれ知ってました!やってます!」

なんて負け惜しみのようなリプを飛ばすだけにならないように、情報は自分からドンドン発信すべきです

どんなありきたりで、些細な情報でも、それを偶然目にした人の役に立つ時が来るかもしれません。

負け惜しみリプにしても、同じネタにしても、

自分の経験や改善点などを付加するようにすると、そのネタはver1.5になり得ます。

自分程度が発信しても大丈夫か?

分かる。本当にわかりみが強い。

Twitterには明らかに自分なんかよりも、その筋において格上の人達がゴロゴロ居ます。

ヘタすりゃ業者だって、製造販売元だって居ます。

おこがましくないか?

怒られないか?

やったもん勝ちですわ

自社製品を好意的に紹介されて怒る業者は居ないです。

格上の人達には当たり前だったりするので目くじら立てません。

一言一句丸パクすりゃ怒られても当然ですが?

前述の自分の意見や経験が入っていれば、同じネタでもそれは貴方のネタです。

それでも不安なら〇〇さんがツイートしてたアレだけど

みたいにすりゃ問題ないと思います。

そんなに新ネタある?

ないんじゃない?

多分、誰か同じ事してる人は居ます。

大事なのは、自分がどうだったか。

あと、情報を発信するスピード。

その為には、まず自分でやってみる、使ってみるだと思います。

その時には、記録を残すことを忘れずに。

明らかに誰もやっていない、新ネタを見つけたときはチャンスです。

情報は発信してこそ

情報を発信する理由は様々でしょう

  • 社会貢献
  • 企業活動
  • 承認欲求
  • 共感を得たい
  • ドヤりたい
  • 知名度を上げたい

千差万別ですが、唯一の共通項として受け手が居るという必須の条件があります。

情報は人に触れられてこそです。

情報や知識は人に伝わって、受け取った人が役に立つか立たないかを判断するものです。

そこでやっと情報の価値が決まります。

出し惜しみするという事は情報の価値を無くす愚行です。


チキン
チキン

私からは以上です。
人の役に立つような情報はいつか自分の為になるので、ためらわず、

ドンドンと発信するがよかろう。

この記事を書いたチキン

元DTPオペレーター、レタッチャー、デザイナーの真似事を経て
今は普通のサラリマン
プラモは電飾・小改造・3Dプリントを勉強中
鶏肉派、からあげにはレモンをかけても怒らない派閥
よろ✌︎('ω')✌︎しく

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